
田中美絵子 今度は出会い系サイトのサクラの画像が流出
2009年09月10日 21時01分 投稿
http://net-news.jp/articles/1920090909_171108.html
コスプレ風俗ライター、映画でのヌードシーンと次々に過去のスキャンダルが発覚した民主党・新人議員の田中美絵子氏(33)に今度は雑誌の出会いコーナーのサクラの過去が発覚した。これまでのスキャンダルに比べ、ややインパクトは薄いが、一連のスキャンダルについて田中氏の“答弁”を期待したい。
「このままでは田中氏は“スキャンダルのデパート”と化してしまうが、不倫・愛人・金銭問題などのように人に迷惑をかけたわけではないから、全くおとがめはないはず。後は、本人がコメントするかどうか」(永田町関係者)
これまであまり経歴が明らかにされていない田中氏だが、またまた仰天過去が明らかになった。
「田中氏が出会い系のコーナーに登場していたのは2005年1月に発売されたアングラ系月刊誌『裏モノJAPAN』(鉄人社)。髪形、長さは今と変わらないが、当時は茶髪。本人と分かったのは、やはり、あのセクシーな口元のホクロ」(週刊誌記者)
本紙はさっそく同誌を入手。田中氏が登場したコーナーは表紙にもデカデカとタイトルが躍る「携帯番号&メアドつき!その場で口説く出会いたガール30 人」。編集部関係者がナンパした出会いを求める女性30人の写真とプロフィルのみならず、携帯番号とメールアドレスが記載され、女性を気に入った読者と直接連絡がとれ、しかも、「この手の企画にありがちなヤラセは一切なく」と注意書きが添えられていたのだが…。
「ライターの仕事の関係で知り合った同誌の編集部の人間に頼まれ、サクラとしてコーナーに登場したようだ。当時、平田健二参院議員の秘書を務めていたはずだが、なかなか大胆な行動」(同)
田中氏は椎葉恵美という偽名で登場し、当時すでにバツイチだったかは不明。「結婚前提の真面目な方」、「服を買ってくれる人もとりあえず募集」とPR メッセージを添えている。今や民主党の“小沢ガールズ”の筆頭格の田中氏だが、「好きな有名人」には、なんと時の総理で自民党の元衆院議員「小泉純一郎」を挙げ、「嫌いな有名人」は「あやや」と歌手の松浦亜弥を挙げている。
ちなみに、年齢は30歳と、当時の実年齢より1歳上にサバ読み、職業はOL。157センチ、45キロでB80W60H85となっているが、この数字は“ヤラセ”なしか?
「この手の連絡先の掲載された誌上出会い企画はよくあるが、ほかの雑誌と同じで、同誌にも記載があるように、編集部が女性に貸与したプリペイド式携帯だからサクラなのはバレバレですよ。女性は電源を入れてほったらかしにしているから、連絡してもコールバックや、メールの返信はなかったと思う」(出版関係者)
田中氏にとっては「笑って許して」とでも言いたい過去に違いない。
(内外タイムズ引用)
田中美絵子1週間の間にここまで掘り起こされる、ということは自民系の方々が動いているのでしょうか?
やめないでほしいですね。
タグ:田中美絵子 今度 出会い系 サイトの サクラ
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