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PCチェアはエルゴヒューマンフィットがオススメ!


ergohumanfit

PCチェアを選ぶ基準は、価格と機能のバランスが重要です。

有名なPCチェアは以下が挙げられるでしょう。

 

  • アーロンチェア
  • エルゴヒューマン
  • バロン
  • コンテッサ
  • セイルチェア

 

高級なPCチェアだと10万円以上は必須のため、

実際に実物をみて座り心地を試してみてから

購入することをオススメします。

 

私は実際に家具屋さんやPCチェアの販売店に足を運び、

いろんなチェアの座り心地を比較してみました。

 

実際に座り心地がよく、価格もお手頃なチェアが、

エルゴヒューマンフィットでした。

 

ヘッドレストがあり、リクライニングの調節ができることはもちろんですが、

なんといっても日本人の体系に合わせて作られているため、

座り心地が抜群に良いです。

 

メッシュタイプとクッションタイプがありますが、

クッションタイプの方が座り心地が良かったので購入しました。

 

メッシュタイプは夏場の暑い時期に座っていてムレにくいという点が

メリットですが、そもそもクーラーをガンガンにかけている場所で

使用するため、座り心地を第一に考えてクッションタイプにしました。

 

エルゴヒューマンフィットは、エルゴヒューマンの中でも最新版のチェアとなっていて、

フレームや座面は複数のカラーを選択することができます。

 

値段は約7万円だったので、高級PCチェアの中でもお手頃な価格帯です。

長時間座っていても、お尻が痛くならず、腰への負担も軽減されているので、

腰痛持ちのひとはマストアイテムといえるでしょう。

 

エルゴヒューマンフィット

 

1年くらい使っていますが、あと10年くらいは愛用する予定です。

7万円で10年の場合、年間7千円となりますので、

コストパフォーマンスが高い投資といえるでしょう。

 

長時間、固いイスに座って腰痛がひどくなって通院すると高いお金を払うことになるので、

事前要望として自分に投資した方が賢明な選択といえます。

 

PCチェアの何万円も払うのは馬鹿らしいと考えずに、

長期的な視点で物事を判断したいですね。

 

ちなみにこのエルゴヒューマンフィットはコンパクトではありますが、

重さが25kgあるので、持ち運びが大変です。

 

完成した状態で届くので、組み立てる必要がないですが、

もし2階に持ち運ぶ時は、ばらして運ぶ必要があります。

完成した状態のままでは、一人で2階まで持ち運ぶのはほぼ不可能です。

 

5年間保証があるので、万が一壊れても安心ですね。

この手の高級チェアは人気がある分、何年経っても価格が大幅に落ちないため、

もし新しいチェアは欲しくなったら、オークションで高値で売るという選択肢も

ありかなと思っています。

 

以上、エルゴヒューマンフィットの体験記でした。

 

【追記】

イスが快適だからといって長時間作業をして目を酷使するのは控えましょう。

 

30代〜40代でもパソコンやスマートフォンの長時間利用によって、

老眼になるケースもあります。(これをスマホ老眼といいます)

 

目が疲れたときはファンケルのえんきんを飲んで回復することをオススメします。

 

私は毎日、えんきんを飲んで目疲れを解消しています。

 

PC

Macのキーボードが打ちにくい時はWindowsキーボードへ即変更すべし


imac

自宅のパソコンはiMacを使用しているのですが、

「正直、Macのキーボードって打ちづらくないですか?」

 

Macのキーボードはタイピングがしづらくて、

指が太い私はよくタイプミスをしてしまいます。

 

タイピングをしていてもあまり快適ではなかったので、

思い切ってmacのキーボードを捨ててWindows用のキーボードを

iMacに繋げて使うことにしました。

 

キーボードにはかなりこだわりを持っているので、

ヤマダ電機で色んなキーボードをタイプして最も相性のよい

キーボードを選んできました。

 

私が選んだキーボードは、DUCKY CHANNELの「SHINE5」です。

 

keyboard

 

LEDで暗いときにでも複数のパターンで好きな色で発光させることができます。

私は、あまり使っていませんがLEDは使ってしませんが、、、。

自宅のiMacに接続しても問題なく使用できます。

 

ducky-channel

 

1番オススメのポイントは、とにかくタイピングがしやすく、打鍵音も最高です。

DUCKY CHANNELのキーボードはタイピングの重さや軽さ、

タイピング音が自分の好みに合わせて自由に選べます。

 

値段は1万9千円前後したため、結構高いと思いましたが、

とにかくキーボードにこだわりをもっている方は、

絶対に買って損はしないものです。

 

ここ1年間の中で1番買ってよかったと感じるぐらい、

最高のキーボードです。

 

買う前は、MacにWindows用のキーボードを接続して、

万が一、使えなかったり、使用できないボタンがあったら、

嫌だなぁと思っていましたが、問題なく正常に動作しています。

 

commandキーやcontrolキーもwindowsの配列に合わせるために、

システム環境設定から簡単に設定することが可能です。

 

タイピングスピードが劇的に早まったし、

何よりも打っていて心地がよいです。

 

ブログを書いたり、Wordで文章を作成することが頻繁にあるひとは、

キーボードは徹底的にこだわったほうが良いです。

 

タイピングの時間やタイプ疲れを大幅に削減してくれるので、

自分に投資をする意味で、奮発してみることをオススメします。

 

もし、Macのキーボードが打ちにくいと感じたら、

すぐにWindowsのキーボードへ変更しましょう。

 

もっと早くから変えておけば良かったと後悔するかもしれませんね。

ただし、Windowsのキーボードの中でもmacに対応していないものもあるため、

事前に買う前に注意が必要です。

 

せっかく、Windowsのキーボードを買ったのに、

自宅のMacで使えないと悲惨ですからね。

 

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